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2007年3月

2007年3月31日 (土)

「お花見会」

今日、北区御用水で23名が参加したお花見会 !
まだ、満開には早いですが、半分以上の美しく咲いた綺麗な風景ですね。
名古屋では穴場での場所です。
浜木綿での食事会も楽しいでしたね。
左のお花見会の写真をクリックすると取った写真集が見えます。
雰囲気を盛り上げました渋谷姉とご立派な司会の渋谷兄のご夫妻の黄金のコンビ!
今日はご結婚記念日だそうです。おめでとうございます。
下のケーキをクッリクして見てください。
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また、下澤兄、塚原兄、河野ご夫妻のご入会の挨拶、素晴らしいですね!
本当に主にある楽しいお花見、食事会、交わりでしたね。
今日のイベントを担当されました幹事の渋谷兄に心から感謝デス。
このような気よいで名古屋支部の働きに一歩づづ献身しましょう。----
雨の日にも、風の日にも、桜が咲く日にも聖書を配る喜びを!

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2007年3月30日 (金)

「いつも最善を尽くす」

ある建築家が大企業で数十年間働き、引退の時になった。引退前、大企業の社長は彼に
立派な一軒の家を建てるよう要求した。

あの建築家はこの仕事が自分の在職において最後の仕事だと考え、引退気持ちで、もはや心が去ったので、適当(手抜き)に設計した。そして、質低い材質と下手な働き人を雇用し、手抜き工事や粗い仕上げをした。いよいよ、一軒の家が完成された。

大企業の社長は、あの建築家に鍵を渡し、「その間長い時間、私と会社のため、働いてくれたことに感謝する。御礼として、この家は貴方にあげる私のプレゼント」と言いました。あの建築家は凄く後悔した。上質の材料と上手な働き人を使わず、最善を尽くさなかったことに後悔した。-----

人生も同じ、現在のことを大事にし、いつも最善を尽くすこと!

何をするにも, 人に対してはではなく, 主に対してするように, 心から行いなさい.
(コロサイの信徒への手紙;3;23)

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2007年3月29日 (木)

お祈りの口座

銀行の口座は誰でも何個持っている。
統計によると日本人の家計の均貯金額は平均865万円(2004年data)と言われている。
貯蓄額が増え続けることは嬉しいことでしょう。-------

貴方はお祈りの口座を持っていますか。
また、お祈りの口座に残高はいくらでしょうか。
赤字か、黒字ですか。-------
毎日お祈りすれば、お祈りの口座に残高は増え続ける。

「目を覚まして感謝を込め,ひたすら祈りなさい.」
(コロサイの信徒への手紙;4;2)

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2007年3月28日 (水)

「ギデオンオーケストラ」

  • 名古屋国際ギデオンオーケストラのギデオンマーチをお届けします。
  • 下をクリックして下さい。
  • 「orc_net.wav」をダウンロード
  • 演奏は渋谷基信指揮によります
  • 聖書を楽しそうに町々を回って配ってゆく様子を描写しています
    実際はシンセザイザーによる演奏です。

      在主

渋谷勝治

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2007年3月27日 (火)

「リンコンの信仰」

少年時代にあまりにも貧しくて、定規学校も通えなっかにもかかわらず、アメリカで一番影響力を発揮した大統領は第16代大統領になったアブラハム・リンコンである。

 彼は大統領になるまで、州知事、下院議員などの選挙で何回も落選した。しかし、彼は一回も落胆あるいは恨みを持ったことが無かった。むしろ、落選の当日も理髪所に行き、髪そりをし、堂々な姿を見せた。

そして、自分自身に対して「リンコン! 力を出せ!」と叫んだ。信仰深い彼は、よりいい物を備えて下さる神様を信じているからである。

彼は試練や苦難の中でも、神様を仰ぎ続けた。 このようなリンコンの深い信仰が将来偉大な大統領になる源であった。

「信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。」(ヘブライ人の手紙;11章;1節)

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2007年3月26日 (月)

「教会学校の説教」

こんばんは。
昨日は教会学校の中学・高等科の説教をしました。
与えられたテーマは、最後の晩餐でした。モーセの出エジプトの物語の主が災いを
「過ぎ越す」ことと
主イエスが過ぎ越の祭りの晩、エルサレムの家の2階で12弟子と最後の晩餐をしたこと、それがすべての始まりになったことを話しました。
キリストを知らないときの 自分= before
キリストを知ったあとの  自分= after
その after が大切であることをお話しました。
主のお陰で勉強ができましたことに感謝しています。

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作成:渋谷兄より

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2007年3月25日 (日)

「信仰は人生において成功の秘訣」

米国の児童心理学者、ハバード大学医大精神医学科教授であるロバトコルス博士は「米国で成功した人、政治家、事業家、学者など3、000名を調べたところ、成功の秘訣の二つ共通点を発見した。              一つは聖書をよく読む、二つ目は礼拝をよく守る信仰者であった。」         ちなみに、礼拝をよく守り、み言葉を黙想し、実行する信仰人が成功することである。私も成功的な人物になりたいな!―――
主の 敎えを 愛し、その敎えを昼も夜も口ずさむ 人.
その人は流れのほとりに 植えられた木.ときが巡り来れば実を結び、葉もしおれることがない. その人のすることはすべて,繁栄をもたらす.(詩篇;1;2,3)

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2007年3月24日 (土)

「ギデオンマーチの楽譜」

下のように渋谷兄が記事を書いて下さいました。
感謝です。
(渋谷兄からの記事)
昨日はすばらしい3月例会が開催できましたことを神様に感謝申し上げます。
さっそく、素材をおくります。
  (ダウンロードをクリックすると、楽譜が見えます。)
1.ギデオンマーチ いつも使っているメロディと歌詞のついているもの
2.ギデオンマーチ ピアノ伴奏用
3.ギデオンマーチ 国際版
音声はきれいに録音がとれたとき、素材として提供します。
お花見の参加者は、24名の予定です。
美しい桜を鑑賞しながら、親睦会をしましょう。
すばらしいブログをつくってくださいましてありがとうございます。
     在主
             

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2007年3月23日 (金)

「お花見会のお知らせ」

ちょうど桜の満開の日が目の前デスネ----
名古屋で穴場の花見場所で花見会と食事会を持ちます。
下のアイコンをクリックして下さいネ----
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また、下をクリックしますと花見会のご案内の映像が見えます。
「abc.wmv」をダウンロード

・3月31日(土) ; 花見会、 北区御用水
・集合;地下鉄上飯田3番出口、pm4:30
・食事会;浜木綿黒川店、6時

奮ってご参加下さいネ---

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2007年3月22日 (木)

「ギデオンマーチをクラシックギターで」

桜が咲く美しい季節が目の前です。
やはり春のお知らせは桜ですね。----
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渋谷兄がギデオンマーチをクラシックギターで弾いて下さいました。
感謝です !!!
演奏される写真をクリックすると大きく見えます。
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下をクリックし、約5秒程度待つと曲が聞こえます。
「gideonMarchGiter1.wav」をダウンロード

音の出ない方は
QuickTimeをダウンロードし、設置して下さい。(無料)

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2007年3月19日 (月)

「Know-Whoの時代」

1)技術科学時代に、成功するにはKnow-Howが必要でした。; 核心技術をどう知ることが出来るか。
2)インタネット時代に、成功するにはKnow-Whereが必要です。;必要な情報がとこにあるか。
3)今日の時代に、成功するにはKnow-Whoが必要です。;力のある人をどのように知っているか。

ただし、権力、地位、力がある人を知る人脈より、神様を知ることが人生において成功の秘密!

主を畏れることは知惠の初め、聖なる方を知ることは分別の初め.
(箴言;9;10)

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2007年3月18日 (日)

「ギデオンマーチの合唱」

2005年10月横浜で開かれた全国大会において 渋谷兄が作られたギデオンマーチの合唱する様子が見えます。 下の写真をクリックして、見て下さい。 振り付けがプロのレベルですね。----- 1_4 そして、下(もしくは、隣)をクリックし、約10秒程度待つと 歌われた曲の合唱が聞こえます。

「123.wav」をダウンロード

ご鑑賞はいかがでしょうか。 ギデオンマーチの曲は歌えば歌い元気になる 素晴らしい曲ですね。---- 渋谷兄の音楽に対する才能に感銘を受けております。 晴れるや! ハレルヤ!

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2007年3月17日 (土)

『霊的な種まきの法則』

小さい種でも、「蒔かれた種は必ず実を結ぶ」ことは、自然から学ばれる法則です。

ここで、重要なことは種を蒔く行為と、どのような種を蒔くのかが大事です。世の中の人々は肉的な満足や成功のため、肉的の種を蒔いています。

例え、コルプが好きな人は、上手なコルププレイのため、コルプ道具の購入を含め、沢山の練習時間、ブキングの情熱、お金を投資します。上手なプレイは投資した努力に比例します。

しかし、私達の信仰者は霊的な収穫のため、霊的な種を蒔かなければならないです。

『霊的な種まきの法則』をより深く考えますと、次の通りに三つの要素があります。

1)       蒔かれた種は必ず実を結ぶことです。

 多くの人々は種を蒔かず、収穫を得ることを期待していますが、これは矛盾です。

種を蒔かなければ、何も収穫がないです。種を蒔くのに、多くの汗と苦労と献身が必要です。

ギデオンが日本に設立されたことは1950年9月1日に東京支部から始まったことは存知のことです。最初の献身者が誰か、私は知らないですが、57年経った今日、こうして、日本全国に至るまで160支部の日本ギデオン協会が成長したことから、確かに蒔かれた種は必ず実を結ぶことを教えられました。

2) 蒔かれた種より、収穫は多いことです。

 多くは人々が実を結べないことは、大きな種のみを蒔こうとするからです。取り上げられた

み言葉の本文32節で、大きな種ではなく、小さい種が大きな実を結ぶと書かれてあります。

小さいことでも、種を蒔くこと、即ち、実行することが何よりも大事です。

ブラジルのアマゾン川で一匹の蝶の羽の動きが、アメリカに大きなトネイド(台風)を起すと言う「カオス理論」があります。一匹の蝶の羽の動きが無かったら、大きな台風は起こらないと言う理論です。霊的なことも同じだと確信します。小さいことでもお祈り、献金、奉仕、感謝の表現などが大きな収穫に繋がります。

3)蒔かれた時期と収穫の時期は異なります。

 従って、収穫のため、喜びを持つ忍耐が必要です。時には長い時間、時には生涯がかかります。

多くの孤児を面倒見た孤児の代父でなおかつ「祈祷の聖者」と呼ばれているイキリスの「ジョジミュウラ(George Muller: 1805-1898)」は生涯、5万回の祈祷の応答を受けました。一番お祈りが長かったのは5人の友達の救いのためのお祈りでした。 友達の救いのため、お祈りしてから一番目の友達は、1 6ヶ月で救われました。2番目の友達は5年目で、3番目の友達は15年目で、4番目の友達は、ジョジミュウラが死ぬ前、ジョジミュウラの病状での説教を聞いて52年目で救われました。しかし、5番目の友達が、まだ、ノンクリスチャンのまま、ジョジミュウラは死んでしまいました。しかし、奇跡が起こりました。5番目の友達はジョジミュウラの葬儀の時、自分のため、ジョジミュウラが52年間お祈り続けたと言うお話を聞いてイエスを信じました。そして、イキリス全国を回し、ジョジミュウラの全てのお祈りは応答されました。最後のお祈りの応答は私ですと救われた友達は証し続けました。

今年、2007年と言う畑を神様が下さいました。神様のご栄光、ギデオン名古屋支部のご発展や聖書贈呈を通して魂の救いのため、そして、自分の信仰成長のため、体、時間、心、お金、情熱、献身の種を蒔きましょう。

大きな霊的な収穫の実を期待しながら、「日本一の名古屋支部になりますように」-----

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